設計会社様の成功例

事例

建設資材の設計を行い、発注者に納入したがクレームとなり支払いを受けられなくなった。

解決フロー

司法書士名による内容証明郵便の送付を行ったのち、相手方代理人に弁護士が付いたため、司法書士と弁護士で交渉を行った後回収した。
 

 

 

 

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司法書士が代理人として依頼をお受けすることができるのは、紛争の目的の価格が140万円以内の事件に限ります。

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